100箱以上は大口割引対象となります。御用命の場合は、お問合せください。

セルフチェックをマナーとして習慣化させましょう。

東北大学
名誉教授 福永 浩司先生

脳神経疾患の研究に携わっている中、コロナ後遺症にみられる脳炎にも着目して研究を行なっています。気になる時にすぐにチェックできることは、有効な対策といえるでしょう。今後は人が集まる前にマナーとしてセルフチェックを取り入れることをおすすめします。

セルフチェックを
マナーとして
習慣化させましょう。

東北大学
名誉教授 福永 浩司先生

脳神経疾患の研究に携わっている中、コロナ後遺症にみられる脳炎にも着目して研究を行なっています。気になる時にすぐにチェックできることは、有効な対策といえるでしょう。今後は人が集まる前にマナーとしてセルフチェックを取り入れることをおすすめします。

セット内容

ご使用方法

判定結果は、下図をご参照ください

個数

    

100箱以上は大口割引対象となります。御用命の場合は、お問合せください。

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ご使用にあたっての注意事項

※注①検出精度とはPCR法と本研究用抗原セルフチェッカーとの相関性試験成績の結果です。
注②日本で体外診断用医薬品として認可を取得したキットではございません。

【使用目的】本品は研究用試薬です。この製品で得られた結果の臨床性有効性については確立されていないため、診断 (SARS-CoV-2 抗原が存在しているかどうかの判断 ) 等の目的では使用しないでください。新型コロナウイルス抗原セルフチェッカー(以後、本品)はイムノクロマト法による抗原検出試薬です。検体に含まれる SARS-CoV-2のヌクレオカプシド蛋白質抗原の定性検出の判別を行います。このチェックの結果は診断等の判断の材料に用いることはできません。 

■ 抗原セルフチェッカーの精度について

無症状で使用できるか?

無症状の方でも検査キットは使用できます。

偽陽性や偽陰性が出るのではないか?

抗原タンパクの量が少なすぎる場合や、鼻腔から採取した検体の粘度が高い場合等に、偽陽性(実際は抗原タンパクが存在しないが、存在するかのように陽性となる)や、偽陰性(実際は抗原タンパクが存在しているが、存在しないかのように陰性となる)が発生する可能性は否定できません。

■ 抗原セルフチェッカーの使用方法について

どのように使用すればいいのか?

使用方法については、同封の「セルフチェッカーの使い方」をご参照ください。

使用上の注意点は?

ご注意点については、同封の「ご使用上の注意」及び化粧箱の「ご注意事項」をご参照ください。

どのように保管すればいいのか?
保管上の注意点は?

保管は、多湿や直射日光を避け室内の涼しい場所(4℃~30℃)で保管してください。また、キットやチューブの溶液は、皮膚への付着・目や口へ入らないよう注意が必要ですので、幼児の手の届かない場所で保管してください。

キットの有効期限はいつまでか?

製造より2年となっております。

■ 抗原セルフチェッカーの検査結果について

陽性の場合はどうすればいいのか?

陽性の場合は、抗原タンパクの存在が疑われます。本品は研究用検査キットですので、感染の有無はいえません。

判定不能の場合はどうすればいいのか?

Cのラインが出ずに判定不能の場合は、無効として、製品不良の疑いがあります。交換を受付します。

■ その他

子どもの検査をしたい。何か注意すべきことはありますか?

本品は研究用試薬として抗原タンパクを検出するキットですので、どなたでも使用できます。ただし感染の有無を診断する目的では日本では認められておりません。

抗原セルフチェックとは?

抗原とは病原性のウイルスや細菌などの生体に免疫応答を引き起こす物質で、抗原検査はウイルスが持つ特有のタンパク質(抗原)を検出する検査です。
唾液や鼻腔ぬぐい液等の検体で、新型コロナウイルスの抗原の有無を確認することができます。

検査キットの廃棄方法は?

キット一式は各自治体の規定に従い一般ごみとして廃棄していただけます。